本日裏筑波の湯袋峠下の沢側コースから登り、尾根コースから降りてきました。

沢側のコースは早春にはお花が溢れる素敵な径…

そして本日降りてきた尾根コース側は変化に富んでいてちょっとアドベンチャーな径…倒木多数で荒れてた(°_°)

こんなに面白い径があるのにいつも残念だなぁと思う事…それはね…

ゴミ!!











ナニコレ…ピラニア…

じゃなかった…

ピアニカ!?

他にもスキーの板とか…汚物とか…去年か一昨年発見したのですが何故こんな物が山の中に(-_-;)

今日は駐車スペースにも白菜の皮らしき物が沢山落ちてました。

いったいどんな人物が捨てに来るのでしょうか?ピアニカは幼稚園、保育園、小学校で使う物なので親をやってる人だよね?

湯袋峠尾根コース側の道路沿いと林道が特に酷いように思います。

とても素晴らしい自然が残っている裏筑波なのに人知れずゴミ捨て場になっていて残念だなぁ…

そんなことを裏筑波にてふと思うそんなお話なのでした(´Д` )

本日の山行はまた後ほど〜♪